スポンサーリンク

心斎橋アメ村に人気カフェ店が関西初上陸!

 

シンアンジュ大阪心斎橋

写真は黒糖バブルミルク

 

2019年2月27日、大阪心斎橋はアメ村に、新しい台湾タピオカドリンク専門店

辰杏珠 シンアンジュ」が待望のオープン!

1号店は東京原宿に2月1日オープンし、早速行列ができるほどの大人気。

原宿店は外観も台湾の伝統的な文化を感じることができますが、心斎橋店もこぢんまりしていながら存在感は抜群。

関西トリップではオープン前に撮影取材させていただいたので、詳しく紹介します。

シンアンジュ大阪心斎橋

本場、台湾から直輸入された上質なタピオカのみを使用し、台湾直伝の製法で職人が作りあげた、もちもち食感の「究極のタピオカ」が味わえます。

 

 

お店のおすすめドリンク

 

お店が紹介する おすすめNo.1は「黒糖バブルミルク」 ¥540

シンアンジュ大阪心斎橋

 

黒糖でじっくり煮込んだタピオカに、新鮮な牛乳を加えたドリンク。

こちらのタピオカの特徴は大きいこと! 黒糖の味もしっかり感じられて、もっちもち。

黒糖シロップと牛乳が混ざり合うと、まろやかな甘さに。

 

「黒糖ミルクティー」(¥560)は、黒糖ミルクにティーが入った無糖ミルクティー。

こちらは茶葉が4種類から選べるので、好みに合ったミルクティーが楽しめますよ。

 

筆者おすすめ!絶対に飲んで欲しいのはこれ

 

私が個人的におすすめしたいのは、「タピオカ イチゴミルクオレ」 ¥630

シンアンジュ大阪心斎橋

 

牛乳にイチゴジャム、ピンクパールで構成された、ずっしり重みのあるイチゴミルクオレ!

一度飲むとやみつきになること間違いなしです。

いちごの果肉が存分に楽しめて、出来立てほやほやの温かいピンクパールが、これまたもちもち美味しい。

ありそうでなかった、イチゴミルクとタピオカの組み合わせ。是非ご賞味あれ!

 

インスタ映えを狙うならこれ!

 

シンアンジュブルーラグーン

その名も、「ブルーラグーン」 ¥600

青い色の茶葉バタフライピーが使用されている、混ぜると色が変わる最近人気のあのドリンクです。

 

味は、南高梅ソーダ。

しっかりめの梅の風味にソーダの爽快感、ゼリーも加わり全体的にさっぱりとしたドリンクです。これからあったかくなる季節に良さそう。

ちなみに、こちらはタピオカは入っていませんが、もちろん追加でトッピングすることもできますよ。

辰杏珠 大阪

混ぜると、こんな感じに。

淡いピンク色に変化します。

 

そして、気になった方もいるかもしれませんが、

そうなんです。この下にあるライト、貸し出してくださいます!

スタッフの方曰く「夜の方がより幻想的に色が浮かび上がる」とのことでした◎

 

お店のご好意に甘えて、素敵なお写真をたくさん撮ってみてください。

 

その他、定番のタピオカミルクティーやストレートティーなど、20種類程のドリンクから選ぶことができます。

もちろん甘さ調節や氷の量、トッピングなど様々なカスタマイズも可能。

 

人気が加速するタピオカブームは、止まる気配を見せません。

大阪を代表するアメリカ村で、さらなる火付け役になってくれることでしょう。

シンアンジュ大阪心斎橋

 

トッピングもできる!気になるメニュー

・TAPIOCA DRINK
黒糖バブルミルク

・TAPIOKA MILK TEA
ルールコンドラミルクティー
ウバミルクティー
鉄観音ミルクティー
ほうじ茶ミルクティー
タピオカイチゴミルクオレ
タピオカ抹茶ミルクオレ
タピオカ黒ゴマオレ
タピオカマンゴージュース

・TRAIGHT TEA
凍頂烏龍茶
アッサム
ほうじ茶
ジャスミンティー

・黒糖ミルクティー
黒糖ルールコンドラミルクティー
黒糖ウバミルクティー
黒糖鉄観音ミルクティー
黒糖ほうじ茶ミルクティー

・ブルーラグーン
(南高梅ソーダ味)
・カウカウゼリー
・琥珀
・初恋

多彩なメニューが用意されています。

※甘さ調節/氷の量調節/トッピング可

公式サイト

店舗情報

住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋1-6-35 井筒屋清水町ビル1F

交通手段:心斎橋駅より徒歩約5分

営業時間:10:00〜21:00

定休日:不定休

TEL:06-6563-7668

お店の場所・地図

 

スポンサーリンク

シンアンジュ遂に京都にオープン!

・詳細はこちら

大阪のタピオカが人気のお店

2019年も大阪梅田・心斎橋には続々とタピオカ専門店がオープンしています。

京都にTHE ALLEYがオープン

fa-chevron-circle-rightあわせて読みたいオススメの記事

スポンサーリンク
おすすめの記事